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図書記号 OG
図書番号 1348
タイトル 地方財政健全化法とガバナンスの経済学 : 制度本格施行後10年での実証的評価
著者名 赤井伸郎著 石川達哉著
出版者 有斐閣
出版年月 2019.07.
ページ数 8, 396p
大きさ 22cm
分類記号1
G12 地方財政政策
内容細目1 序章 地方財政健全化法のガバナンス効果
内容細目2 第1章 自治体財政に対する地方財政健全化法の役割 : 健全化判断比率とは?
内容細目3 補章 健全化判断比率の読み方
内容細目4 第2章 実質公債比率のガバナンス効果 : 臨時財政対策債の償還財源先食いを解消できるのか?
内容細目5 第3章 連結実質赤字比率のガバナンス効果 : 「公立病院特例債」発行団体の病院事業における資金不足額を縮減できるのか?
内容細目6 第4章 将来負担比率のガバナンス効果 : 土地開発公社問題の解決を促すことはできるのか?
内容細目1 第5章 実質赤字比率のガバナンス効果 : 旧再建法の抜け穴はどこにあったのか?
内容細目2 第6章 地方財政健全化法に残された課題 : 現行法のルールに抜け穴はないのか?
内容細目3 第7章 マクロの地方財政健全化に向けて : ミクロ合計額との乖離の意識づけと解消策
内容細目4 終章 さらなる地方財政健全化に向けたガバナンス制度改革

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