|
|
| 図書記号 | OB |
|---|---|
| 図書番号 | 3478 |
| タイトル | 「大仙台」と都市計画 : 地方都市の近代に描かれた夢 |
| シリーズ | (プリミエ・コレクション ; 141) |
| 著者名 | 齋藤駿介著 |
| 出版者 | 京都大学学術出版会 |
| 出版年月 | 2026.03. |
| ページ数 | 22, 430p |
| 大きさ | 22cm |
| 分類記号1 | B01 都市計画・開発 |
| 件名 | 仙台 |
| 内容細目1 | 序章 戦前・戦時・戦後復興期の地方都市における都市計画と広域都市地域の形成 |
|---|---|
| 内容細目2 | 第1章 近代日本における都市の発展と広域中心都市・仙台の状況 |
| 内容細目3 | 第2章 「大仙台」建設の構想と実態 : 大正期から昭和初期における法定都市計画の展開と市域拡張 |
| 内容細目4 | 第3章 「森の都」仙台の都市開発と景観保全・創出 : 昭和初期の仙台都市計画における風致地区の指定とその位置づけ |
| 内容細目5 | 第4章 戦時国土開発と「大仙台」 : 戦時期における仙塩地方開発総合計画の立案と都市計画の変容 |
| 内容細目6 | 第5章 「強制的土地区画整理」の理想と実態 : 戦時期における仙塩地方開発総合計画の立案と都市計画の変容 |
| 内容細目1 | 第6章 広域地域開発構想をめぐる「大仙台」と「大塩竈」の相克 : 戦時期における仙塩地方開発総合計画の展開と仙塩大合併 |
|---|---|
| 内容細目2 | 第7章 都市防空と都市計画 : 戦時期日本における建物疎開の政策立案過程と全国的展開の実態 |
| 内容細目3 | 補論 戦時期日本における防空土木施設の整備と建物疎開との関係 |
| 内容細目4 | 第8章 建物疎開と先行する都市計画・都市防空事業の関係 : 第二次世界大戦末期の仙台における建物疎開の実態と区域指定の背景 |
| 内容細目5 | 研究ノート 戦時期日本における総力戦体制の構築に関する研究と本書の位置づけ |
| 内容細目6 | 第9章 戦災復興と建物疎開 : 建物疎開跡地の都市計画転用をめぐる各事業の特徴と主体間の関係 |
| 内容細目1 | 結章 「大仙台」の夢を喚起する近代都市計画とその役割 |
|---|