
図書記号	OI
図書番号	1909
タイトル	コロナ禍による行政の変容と持続性
シリーズ	(年報行政研究 ; 61)
著者名	日本行政学会編
出版者	ぎょうせい
出版年月	2026.05,
ページ数	250p
大きさ	21cm
分類記号1	I10 ( 行政 )
分類記号2	D04 ( 疾病 )

内容細目1	特集のねらい  コロナ禍による行政の変容と持続性  北村亘
内容細目2	特集論文
内容細目3	動きにくく止まりにくい : 比較の中の日本のコロナ対応  曽我謙悟
内容細目4	危機管理における行政契約手法の活用 : 医療措置協定及び原子力安全協定を巡る考察  木村俊介
内容細目5	統治機構におけるリスクガバナンスの再構築とその成否 : 新型コロナウイルス感染症流行の経験と影響から  新川達郎
内容細目6	公募論文

内容細目1	どのような行為が腐敗として認識されるのか : サーベイ実験による官民比較  井坂圭吾
内容細目2	小規模自治体における将来の財政需要と政治選択 : 財政調整基金格差の実証分析  角正美
内容細目3	知事による副知事の政治任命と議会  竹中勇貴
内容細目4	児童虐待防止行政の現場の意思決定に関わるAIツールの導入と情報化の堆積  中澤柊子
内容細目5	公務員の離職意図に対する業績管理認知とPublic Service Motivationの相互作用  水野和佳奈
内容細目6	研究動向論文

内容細目1	ポスト独立性期の「政治」の諸相 : 政治学・行政学における中央銀行研究の展開  松山千隼
