
図書記号	OB
図書番号	3476
タイトル	国策と建築 : 戦時期日本の建築テクノクラートと構想力
著者名	常松祐介著
出版者	東京大学出版会
出版年月	2026.04.
ページ数	6, 464, 7p
大きさ	22cm
分類記号1	B01 ( 都市計画･開発 )
分類記号2	B19 ( 建築 )
件名	東京市  大阪

内容細目1	序章  社会をつくり変える構想力
内容細目2	第1部  革新勢力としての建築行政官
内容細目3	第1章  取締から指導へ : 建築界の行政参画
内容細目4	第2章  社会機構のデザイン : 建築新体制運動の展開
内容細目5	第2部  都市へと作用する建築学
内容細目6	第3章  防空科学の組織体制 : 大学機関と建築学会による研究－政策化

内容細目1	第4章  防空都市のマスタープラン : 田辺平学による研究と実践
内容細目2	第3部  土地を管理経営する地方計画
内容細目3	第5章  地域制の再設計 : 地方計画論の受容と展開
内容細目4	第6章  地域を支える産業の創出 : 地方工業都市の開発
内容細目5	第4部  住生活を組織化する計画理論
内容細目6	第7章  定住地の理念 : 住宅・地域からの国民再統合

内容細目1	第8章  近隣から国土へ : 石川栄耀による国土計画論
内容細目2	終章  政策的構想力の可能性
