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| 図書記号 | OA |
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| 図書番号 | 6416 |
| タイトル | 東日本大震災と被災・避難の生活記録 |
| 著者名 | 吉原直樹編著 仁平義明編著 松本行真編著 |
| 出版者 | 六花出版 |
| 出版年月 | 2015.03. |
| ページ数 | 4, 770p |
| 大きさ | 22cm |
| 分類記号1 | A21 東日本大震災 |
| 分類記号2 | B10 復興事業 |
| 件名 | 宮古 東松島 仙台 いわき 塩釜 栗原 |
| 内容細目1 | 第1部 復興とまちづくり |
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| 内容細目2 | 復興とまちづくり 吉原直樹 |
| 内容細目3 | 東日本大震災と東北圏広域地方計画の見直し 野々山和宏 |
| 内容細目4 | 終わりなき「中間」のゆくえ : 中間貯蔵施設をめぐる人びと 吉原直樹 |
| 内容細目5 | 建設業の公共性と地域性 : 東日本大震災復興事業調査の中間報告 千葉昭彦 |
| 内容細目6 | 震災からの商業地の復興 : 田老地区仮設商店街・たろちゃんハウスを事例として 岩動志乃夫 |
| 内容細目1 | 震災遺構の保存と防災教育拠点の形成 高橋雅也 |
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| 内容細目2 | 災害記憶とその継承のための仕組みに関する考察 : 東日本大震災の記憶継承に向けて 金城敬太 |
| 内容細目3 | 震災まちづくりにおける官民連携の課題 : 福島県いわき市平豊間地区を事例に 磯崎匡・松本行真 |
| 内容細目4 | 東日本大震災復興に向けた組織の現状とその類型 : いわき市被災沿岸部豊間・薄磯・四倉地区を事例に 菅野瑛大・松本行真 |
| 内容細目5 | 第2部 コミュニティ・ネットワーク・ボランティア |
| 内容細目6 | 災害の避難空間を想像するフィールドワーク : 内部者として、外部者として 小田隆史 |
| 内容細目1 | 災害支援NPOと地域コミュニティ : 越境する災害文化と鍵を握る平時からの協働 伊藤嘉高・千川原公彦 |
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| 内容細目2 | 顕在化した都心のディバイド : 仙台市中心部町内会と避難所の関わりから 菱山宏輔 |
| 内容細目3 | 災害対応におけるイノベーションと弱い紐帯 : 仙台市の官民協働型の仮設住宅入居者支援の成立と展開 菅野拓 |
| 内容細目4 | 長期避難者コミュニティとリーダーの諸相 : 福島県双葉郡楢葉町・富岡町を事例に 松本行真 |
| 内容細目5 | 沿岸被災地における「安全・安心」の社会実装に向けた課題 : 福島県いわき市平豊間地区を事例に 山田修司・松本行真 |
| 内容細目6 | 自主防災組織と消防団との連携のあり方 : 宮城県東名地区の事例 後藤一蔵 |
| 内容細目1 | 地域防災における学校施設の拠点性 : 釜石市唐丹地区を事例として 武内裕希子・須田雄太・ショウ ラジブ |
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| 内容細目2 | 原発事故避難者による広域自治会の形成と実態 : 福島県双葉郡富岡町を事例に 松本行真 |
| 内容細目3 | コミュニティ・オン・ザ・ムーブ : 破局を越えて 吉原直樹 |
| 内容細目4 | 第3部 被災後の生活と情報 |
| 内容細目5 | いわき市へ避難する原発避難者の生活と意識 川副早央里・浦野正樹 |
| 内容細目6 | 福島第一原子力発電所事故による避難者の生活と選択的移動 : 人的資本論にもとづく「大熊町復興計画町民アンケート」の分析 磯田弦 |
| 内容細目1 | 原発災害避難者の食生活のいま 佐藤真理子 |
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| 内容細目2 | 学校での災害発生時における避難や避難所対応について : 東日本大震災発生時の豊間小・中学校等の事例から 瀬谷貢一 |
| 内容細目3 | 大学の防災における安否確認に関する考察 : 首都直下地震に対して東日本大震災からどのような教訓を得るのか 地引泰人 |
| 内容細目4 | 福島第一原子力発電所事故後の風評被害と心理的「般化被害」 : 「絆」はほんとうに強まったか 仁平義明 |
| 内容細目5 | 「放射能」は「地元」にどのように伝えられたのか : 自治体による情報発信と報道に注目して考える 関根良平 |
| 内容細目6 | 東日本大震災後の仙台市の病院・診療所に関する支障と情報ニーズについての分析 地引泰人・大原美保・関谷直也・田中淳 |
| 内容細目1 | 原発災害をめぐる大学生の態度 本多明生 |
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